April 20, 2005 07:25 AM読者のみなさまへ――パブリデイ編集部より奥山貴宏さんが、4月17日20時1分に亡くなりました。 ご遺族の意向が、ご報告は告別式を済ませてからにしたいというものでしたので、このタイミングでのお知らせとなりました。 読者のみなさまからいただいた励ましの言葉や本の感想は、最期の最期まで、奥山さんに届いていました。 どんなに激しい痛みの発作を起こしても、決して連載を休んだり遅らせたりしたことはなく、途切れたのは最後の1週だけでした。 奥山さんが力をふり絞って残したものを、受け止めてください。 これまでのご愛読ありがとうございました。
コメント
初めてコメントします。いつも拝見しておりました。 妹が本を買ってきたりと奥山さんのファンだったのでショックです。月並みですがご冥福をお祈りいたします。 Posted by: きなこの姉 : April 20, 2005 07:37 AM担当の方お疲れさまでした。 奥山さんがもういないなんてまだ信じられません。 でも奥山さんのかわりにただの一読者である私が本屋でちゃんと確認してきます。 言葉の端々に溢れるセンスが大好きです。 ご冥福をお祈りします。 Posted by: masami : April 20, 2005 07:39 AM
奥山さん、本当にお疲れさまでした。 ご冥福をお祈りします。 今まで本当にお疲れ様でした。 奥山さん、本当にお疲れさまでした。 吉田様 ありがとうございます、、、、 ほんとうにありがとうございました。。。 心から冥福お祈りします。その素敵で鋭い彼の感性は憧れでした。もう痛くも苦しくもないよね。でも私たちが余りにも馬鹿みたいな事してたらきっと突っ込んでください!ホントにありがとう 。 Posted by: やなぎ : April 20, 2005 08:11 AM改めてご冥福をお祈りいたします。 吉田様 吉田様 何度もごめんなさい。。。 ここは また奥山さんに会いにここに来たいんです ご検討よろしくお願い致します Posted by: みゅぅ : April 20, 2005 08:18 AMほんとに今までありがとうございました。 奥山さんのブログで何があっても前向きに考えようと思うようになりました。 吉田様のコメントを拝見して奥山さんは本当に最後の最後まで自分のポリシーに忠実であったことを改めて思い知らされました。本当に頭が下がります。 さるさる日記連載初期から拝見させていただいていました。この日が来ないことを祈っていました。奥山さん、これまでありがとうございました。お疲れ様でした。ご冥福をお祈りいたします。そしてこれまで支えてこられたご家族、ご友人、編集部の皆さんにも感謝いたします。奥山さんを世に出してくださってありがとうございました。 Posted by: さくら : April 20, 2005 08:54 AM奥山さん。本当に、本当にお疲れ様でした。 奥山さん、今日は朝から雨が降ってますよ。 始めに読んだときは正直かなりショックでした。通勤途中の電車内だったけど涙がでました。でもしんどい思いをしてまでも奥山さんの、言葉や考えを形に残そうとする強い思いを受けとりました。 ほんとのほんとに大好きでした。毎日ブログ、そしてさるさる日記見てました。ほんとにショックです。信じたくないです。涙が止まりません。 奥山さんを知ったのゎ1ヵ月くらぃ前と、まだファン歴ゎ浅かったんですケド、本当に夢中になって自分的にゎ濃ぃ1ヵ月になりました。全く本を買ゎなぃ私が『31歳 ガン漂流』を買った。それだけ奥山さんにゎ魅力がぁりました。昨日ゎほとんど寝れず、泣き続けました。奥山さんのblogを読み、コメントをして、次々に出る本もチェックして‥‥とゅー日々が続くと思ってました。もっと×2早くに出会ぇてたら!と悔ゃまれてなりません。奥山さんゎ、奥山さんを知る全ての人の中で生き続けマス!!本当にぁりがとーござぃました!奥山さんへ、愛を込めて☆" Posted by: ★紀乃英★ : April 20, 2005 09:26 AMまず、ありがとうございます。自分は、あなたほど強く生きれないとは思います。が、あなたの生き方のいいトコどりをさせてもらって、今日からの生活をとことんやりつくして行きます。あせらず、冷静に、くさらず、楽しく、ただただ目一杯やるのみ!!!!うおー!! 息子に読ませます。 初めての書き込みします。 ここに辿りついたのは1ヵ月ほど前…。 毎日、覗くだけでしたが、精力的に更新されているのを見て、励まされました。 サ母様 吉田様 奥山さん。 4/17… これから… あなたの故郷の山形の桜はこれからです。 本を抱えてお花見してきます。
最期までメッセージに目を通してくれていて 嬉しい。 毎年 桜の散る時期には、奥山さんのことを いつか会えるときまで、天国で待っていてください。 本当に 強くて素敵な人でした。 ありがとう。 Posted by: miya : April 20, 2005 09:40 AM改めて心からご冥福をお祈り致します。 最後の様子まできちんと紹介して下さりありがとうございました。 ご家族の皆様・吉田様・ご友人の方々・奥山さんと携ゎった全ての方々へ。 お疲れさまでした。あっちでも、全力疾走しながらゆっくりしてください。
最後の最後まで奥山さんらしかったんですね。 昨日、奥山さんの本を買いました。 昨日は言えなかったけど今日は言えます。 ご冥福をお祈りします。 生前書かれたブログの中で『死ぬまでこっちで文章を書き続ける。帰るときは骨壺に入って帰る』とかかれていた奥山さん!最後までライターとして奥山さんの人生を奥山さんのスタンスで過ごされたこと本当にすごいと思います。 ここは福島ですがきっと山形に帰られる際に通って行くんだなぁと思っています。きっと桜がきれいなんでしょうね。今日は雨ですがどうか奥山さんが帰られるまでは散らないでいてほしい! ご冥福をお祈りします。 Posted by: momo : April 20, 2005 10:35 AMいつかこの日がくることを考えずにいたので、ただショックでたまりません。 たまたま似ているハンドルを使っている者ですが、かかってしまった病気も似ています。 今はただ安らかに、そして天空をまたバイクで駆け抜けてください。 僕はこれからも頑張ります、あなたに負けない、すばらしい人生を送るために。 舌がん+1型糖尿病患者の本山でした。 Posted by: 本山たかひろ : April 20, 2005 10:39 AM奥山さん今までありがとう!!奥山さんには普通に学べないことが沢山知ることができました。向こうでも奥山節かましてやってください!ご冥福お祈りいたします。奥山さんのことずーーっと忘れないよ! Posted by: よしみ : April 20, 2005 10:48 AM吉田さま、最後の様子まで教えてくれて有難うございます。 奥山さんの事、 生きてるって事の素晴らしさ 心よりご冥福をお祈りいたします。 ありがとうございました。 Posted by: かなこ : April 20, 2005 11:01 AM吉田さん 色んな方が書いていらっしゃるように、私もここに来れば彼に会えるように、いつまでも、このブログを残していってもらえれば嬉しいです。 Posted by: mika : April 20, 2005 11:17 AM奥山さんが恐れていた孤独は、死ぬことでこの世から消えて忘れられてしまうことだったのかな・・ でももうそんな心配はいりませんね。 吉田様のコメントを拝見して、奥山さんがここの書き込みに目を通され励みにされていたと知り、もっと早くに読んだ感想をここに書かせていただくべきだったと感じています。奥山さんがあれほどに心をさらけ出されていたのだから・・・ 正直、この一週間毎日。 ご遺族の方々や「牧野出版 パブリデイ編集部」さん、他にもたくさんの人が奥山さんを身近で支え続けてたことだと思います。奥山さんの弱さを見せない態度や、強がってるとこ等をそばで見せられてきた皆さんにはその生き様が逆につらく感じる時もたくさんあったと思います。本当に今までありがとうございました。おつかれさまでした。 Posted by: nei : April 20, 2005 11:25 AMもう奥山さんの文章に出会えないのが、ただただ残念です。 吉田様、そして多くの関係者の皆様、 奥山さんの本と出会って、文章を書く素晴らしさを心に刻むことが出来ました。 ところで、バイクはトリッカーを買いました。 どうぞ安からかにゆっくりと休んで下さい。 本当にどうもありがとうございました。 Posted by: 4N5 : April 20, 2005 11:53 AM奥山氏、大奮闘でしたね! ご家族様及びパブリディ編集部様、私もこの場所をこのまま残して頂きたいと願います。 私も同世代の人間として奥山氏の本では笑い泣きそしてたくさんの勇気を頂きました。心よりご冥福をお祈りします。安らかにお眠り下さい。 Posted by: katsu : April 20, 2005 12:08 PMちょうど1週間前に奥山さんの存在を知り、さるさる日記の始めからずっと読み進めてきました。 あなたの生き様には本当に心を揺り動かされました。 奥山さん、お疲れ様でした。 なぜそんなに強く生きられるのでしょうか。 それは、
東京の空はどんより曇って・・・・ あなたの死を悼んでいます。
時計がなくなってる。 昨日は帰りに中野をフラフラと歩いてみました。 ずっと奥山さんに近づきたかったし、いつかどこかでバッタリ会えるような気が、勝手にしていました。
奥山さん、本当にありがとうございました。 Posted by: yoko : April 20, 2005 12:23 PM『小説』のblogのコメントが携帯からでは開けず、すごく困ってさるさるにメールを送りました。 奥山さん、旅立たれましたか。 最期まで奥山さんらしかったんですね。 どこかで会いたかったです。 マジかよ... Posted by: Ayato : April 20, 2005 12:55 PM奥山さん、お疲れ様でした。 私はあなたという人に出会えてよかった。 私のコメントも一緒にお棺の中へ入れていただけたのでしょうか、 奥山さんを思うと、元気が沸きます。 読みました。ただひたすら残念です。 最期までコメントに目を通していたんですね。 これからは後悔のないように生きていきたい。 さようなら そして、ありがとう Posted by: umetarou : April 20, 2005 02:18 PM貴方の残した功績は、多くの人に語り続かれるでしょう。 僕が奥山さんのことを知ったころ。 奥山さんのことは、彼女にも伝えました。 奥山さんとは、年齢が近いこともあって、当初はショックでした。 スターウォーズは、そちらの世界でもみれますか? そっちの世界で、歯切れのよいレポート作ってくださいね。 奥山さん、お疲れさまです。 またね! Posted by: フェイク : April 20, 2005 02:27 PM僕が奥山さんのことを知ったころ。 奥山さんのことは、彼女にも伝えました。 奥山さんとは、年齢が近いこともあって、当初はショックでした。 スターウォーズは、そちらの世界でもみれますか? そっちの世界で、歯切れのよいレポート作ってくださいね。 奥山さん、お疲れさまです。 またね! Posted by: フェイク : April 20, 2005 02:27 PMジェネジャンで初めて奥山さんをしったのは約2年?前です。 広島より黙祷させてもらいます。 Posted by: kajioka yoshio : April 20, 2005 03:35 PM奥山さん 貴方の死を今まで知らずに過ごしてました。 貴方はもしかして死なないんじゃないかな、と思ってたから・・ 貴方に書店で会います。!!! 悲しい1日です。 Posted by: aya : April 20, 2005 03:57 PMサイン会を本気で楽しみにしていたので残念ですが、 >編集部の方 日々の痛み、余命との戦いを終え今は安らかであることを願います。 そしてご家族、関係者の皆様ありがとうございました。側での支え、つらかった事と察します。 心よりご冥福をお祈りいたします。 Posted by: k,k : April 20, 2005 04:14 PM奥山さん コメントさせていただくのは初めてです。 ご冥福をお祈りいたします。 あなたとの出会いで、命について考えなおす事が出来ました。 いつか生まれ変わった奥山さんと出会える事を祈っています。 Posted by: 乗務員 : April 20, 2005 04:25 PM初めて書き込みます。乱文をお許しください。 アンタ、スゲーかっこよかったよ。 最期の最期まで諦めなかったんだよな。直前まで自分の人生を前向きに捉えて頑張ってたんだよな。今日、WEBでアンタの訃報を知って鳥肌がたった。戦死だと思った。でも敵のほうを向いて倒れたんだよな。決して逃げて後ろ向きに倒れたわけじゃない・・ 「死にたくないな。」って言葉、こころの奥底まで届いたよ。 なんか言いたいことが山ほどあるのに言葉が続かない。 ありがとう。肉体的苦痛から解放されて良かったな。 勇気を、本当にありがとうございました。 ご冥福をお祈りします。 Posted by: daisu : April 20, 2005 04:32 PM俺のコメント読んでくれた。 本当に悲しいです。 心より のご冥福を お祈りいたします ・・ Posted by: chie : April 20, 2005 05:05 PM悲しいけど、そんな言葉ばかり綴っても辛くなるばかりなので、 ありがとう とだけ言いますね。 とうとう、この日がきてしまったね。 私も、負けないくらいがんばるよ Posted by: くみ : April 20, 2005 05:09 PMそうでしたか…。 奥山さんは、これからもずーっと残っていますよ。 ありがとうございました! そうでしたか…。 奥山さんは、これからもずーっと残っていますよ。 ありがとうございました! 吉田様 やっと泣くことが出来ました。 いつも勇気を頂いていました。 職種は違っても奥山さんみたいに仕事がしたいです。 今拝見して、奥山さんの急逝を知りました。本当に残念です。さみしいです。以前、仕事を通してお電話ではお話ししたことがありましたが、ここ数年連絡がなく、「元気かな、奥山さん」と思っていた所、昨年末の「ジェネジャン」で奥山さんが闘病されていることを知りました。それからは祈るような気持ちと、逆に元気付けられるような気持ちとでこちらを拝見しておりました。奥山さんが大好きなナイン・インチ・ネイルズ来日話をネタにお話ししようと心に決めていたので、本当に残念です。「忘れられたくない」と貴方は言っていましたが、忘れるはずはありません。あなたの闘病という悲しいキーワードがなくても、充分、人の心に刻まれる存在感のある方でした。のほほん、と話しつつも、鋭い眼光と言葉尻を持つオルタナ奥山さん。お疲れ様。 Posted by: coco : April 20, 2005 05:37 PM同じ街に住んでいるので、いつかふっとすれ違ったり出来るのでは?なんて思ってました。 張りつめた2年弱お疲れ様です。 また、来世巡り会える時があることを祈って。 Posted by: m : April 20, 2005 05:37 PMこんな日が来るとはわかってはいたのですがやはり悲しいです。 すげーかっこよかった! Posted by: jun : April 20, 2005 05:52 PM心よりご冥福をお祈りします。 逝かれた日に三冊やっと揃いました。 吉田さんメッセージを渡して頂きありがとうございました。 初めて書き込みをさせていただきます。 先程、本屋の新刊本コーナーで綺麗に並べられたあなたの本「ヴァニシングポイント」を手に取り、涙があふれました。一冊の本の重み、しっかり受け止めました。奥山さん、最後まで本当にカッコ良かったです!!あなたに恥ずかしくないよう、私も強くしなやかに生きていこうと思います。奥山さんが使っている携帯ストラップのメーカー「ABITAX」。ショップでキーケースを見つけ、奥山さんと繋がってるようで嬉しくて使ってました。これからはお守りです。ご家族の皆様、お身体ご自愛下さいませ。サ母様、素敵な息子さんを産んで下さってありがとうございました。 Posted by: まるっち : April 20, 2005 06:19 PM亡くなられたことを知った後も「もしかしたら奥山さんの更新があるかもしれない」と、何度もここを訪ねました。 奥山さん、安らかに…。 Posted by: ぽよぞー : April 20, 2005 06:53 PMあなたのことは忘れません いままでありがとう ゆっくり休んでください Posted by: chobi : April 20, 2005 06:56 PM奥山さん。 あなたに会えてよかった。 Posted by: okap : April 20, 2005 07:05 PM初めてコメントします。奥山さんのことは昨年、日テレのジェネジャンを通じて知りました。それからはホームページで拝見させていただきました。死を意識することで毎日が充実することを教えていただきました。同時に、とてつもないパワーをいただきました。本当にありがとうございました。 最後に、心よりご冥福をお祈りいたします。 Posted by: Y : April 20, 2005 07:08 PM先ほどヴァニシングポイント読み終わりました。 ご家族の皆様、吉田様、編集部の皆様、最後までご本人に読者の声を伝えてくださってありがとうございます。 奥山さんのことを知ってからまだ日が浅いのですが すごく不謹慎かもしれませんが生前奥山さんがソニーのイヤフォンを予約されていて、その時の事がブログに書いてありました。その時奥山さんは、引取まで生きていられるかなと言っていました。きっと天国でもその事気にしていられると思います。ご友人の方でもどなたかできればそのイヤフォンを墓前においてあげてください。奥山さん、今まで本当にありがとうございました!安らかにご冥福をお祈りします。 Posted by: ちびた : April 20, 2005 07:18 PMすごく不謹慎かもしれませんが生前奥山さんがソニーのイヤフォンを予約されていて、その時の事がブログに書いてありました。その時奥山さんは、引取まで生きていられるかなと言っていました。きっと天国でもその事気にしていられると思います。ご友人の方でもどなたかできればそのイヤフォンを墓前においてあげてください。奥山さん、今まで本当にありがとうございました!安らかにご冥福をお祈りします。 Posted by: ちびた : April 20, 2005 07:19 PMありがとうございました。 ずっとこちらの言葉を残したいと思いつつ、できないでいました。いまも、どんな言葉を残してよいのかわかりません。ただ、奥山さんはたしかに何かを残してくれたと思います。生きた証しと、生きるということの凄まじさです。 奥山さん、ありがとう。どうぞ安らかに。 P.S. トラックバックが多重投稿になってしまいました。最後の1つだけのこして後は削除していただけるでしょうか…。 ご冥福をお祈り致します。 悲しくてたまりませんが、奥山さんと同じ時期に生きれて、奥山さんの文章を読めて幸せでした。 ありがとうございました。 奥山さんが私たちのコメントを 奥山さんの周りの方々に そして、できれば、 吉田さんのメッセージに涙がこみあげてきました。 毎日ここで奥山さんのコラムを読むのが楽しみでした。 奥山さん、 奥山さん やっと天国にいけましたね。私が出会った中で一番若い肺がんの患者さんでしたが、一番一生懸命肺がんと闘っておられました。16日のメッセージを見て死が近くに来ていることを感じました。安らかに逝けたことを祈るばかりです。 Posted by: yoko : April 20, 2005 08:37 PM ごめんなさい。 亡くなられるまで、作品のことも、その存在も知りませんでした。 ライターから、著者になった、人間として。 たいしたことは書けませんでした。
亡くなられたと知ったとたん、息がとまりました。 ほんとうにありがとうございました。 私も、一冊目からゆっくりあいにいきます。何年も後のことですが、向こうについたら続編や新作を聞かせてください。 Posted by: yasshern : April 20, 2005 08:39 PM奥山さん、お疲れさま。
はじめて書込みさしていただきます。 奥山さんからいろいろな事を教わりました。そして、考えるきっかけを与えてくれた事に感謝します。どうもありがとう。私はこれからも繰り返し奥山さんの文章を読み続けると思います。教えてもらったロックな生き方を私もしていきますよ! 本当にThankYou! Posted by: あまみ : April 20, 2005 08:45 PM亡くなる直前の様子が気になっていました。が、吉田さんのコメントで少し知ることができました。 まだ3冊とも入荷待ちの状態で読めませんが、手に入ったら奥山さんの一言一言をかみしめながらジックリ読んでいきたいと思います。 改めて ご遺族の方々ならびに関係者の皆様にお悔み申し上げます。 もう奥山さんの日記が更新されないという事実が本当に寂しいです。チエックするのが毎日の日課だったので、、、 小説あした買いに行きます。 20時1分・・ 私もここのページは残しておいてもらいたいと思っています! 病気が進行しているとは思ってましたが ポプラの頃から、のぞかせていただいてました。 苦しいとか、辛いとか愚痴や自分の悩みを呑み込んで、 そのうち、みんなそっちに行くのですから、次回作も読めますね。 では。 Posted by: NakamuraKoutarou : April 20, 2005 09:00 PM毎日更新を楽しみにしていました。 ご冥福をお祈り致します。 Posted by: kototubo : April 20, 2005 09:19 PM僕は会ったことは無いのでテレビで1度見て、 ご冥福をお祈りします。 奥山さん。 吉田様。 正直言って、涙が止まりません。 自分も編集やライティングの仕事にかかわっていたり、たまたま近所に住んでいたこともあり、以前から共感を(勝手に)持っていました。 ほんとうに、お疲れ様でした。ゆっくり休んでください。 信じられない思いでいっぱいです。 同い年ってこともあり、ガンダムとかデジモノとかPCとかゲームとか、 私は「安らかに」とか「ご冥福を……」とは言いませんよ。 今は見ず知らずの人間同士ですが、 奥山さんの処女小説「ヴァニシング・ポイント」、今日手に入れましたよ! 死してなお魂は生き続ける、という句を謳ったDream Theaterの、「The Spirit Carries On」が、奥山さんの死を国井律子さんのHPで知ったときに部屋で流れていたのは偶然にしては出来すぎでした。 生き続ける魂を、しばらく読みふけることにします!
吉田さんありがと まだ私は心の準備が出来ておらず、前回の 死にたくないな。 を読んで 辛そうだと心配に なってたら やはり。。。。。ショックです、今日は私の誕生日ですが神妙です。悲しい。 私はやはりガンを憎みます 私が10歳のとき父をガンで失いました。 それから十年以上ですが現代医学は進んでもまだガンは死にいたる最も怖い病気の一つです。 奥山さんのこと 忘れません みなさんありがとうございました。
奥山さんの生き方、すごく格好良かった。 本当にありがとうございました。 Posted by: くに : April 20, 2005 10:41 PM奥山さん、お疲れさまでした。 奥山さんの訃報を聞いて、どうしようもないほどの悲しみが溢れてきました。 心より、ご冥福をお祈りいたします。 心よりご冥福をお祈りいたします。 奥山さんのご冥福を心よりお祈り致します。 Posted by: とし : April 20, 2005 11:10 PMさっき星みながら歩いてて、 ありえないことなのに・・・ なんなの、この喪失感は・・・ Posted by: とも : April 20, 2005 11:21 PM奥山さん、闘病生活お疲れさまでした。 残念です。 私も小さな持病を抱えながら生活してますが、 ゆっくり、やすんでください。 どうか ここを残してください この頃ずっと心配しておりました。31歳・・を読み、32歳を読み始め、HPも除いておりましたが ありがとうございまいた。 ついさっきだった様な ジェネジャンで癌に闘いを挑む勇姿を見たのは 最期まで生き続けた奥山氏 我々が得たものは計り知れない あなたも数少ないラストサムライなのかもしれない また舞い降りる事を信じます やすらかに
ホントお疲れ様でした & ありがとう 奥山さんの文と魂はみんなに伝わったはずです。 >関係者の皆様 朝、会社でいつもどおりココを開いたら、亡くなった・・・と。 むごい。どんなに強く生きたいと願っても、肉体は応えてはくれないんですね。 ならば奥山さんの精神だけは、心の中に刻みます。 今はただ、ただ、合掌。心より。ありがとう。 Posted by: ぷーま : April 21, 2005 12:05 AM何度もここに来て、訃報やみなさんのコメントをくりかえし読んでいたけど、今になってやっと涙がでてきました。 吉田さんへ 吉田さんへ 私は、1年前、父親をガンで亡くしました。 死ぬと言う事は、苦しい事です。 私も何十年後?かにそちらに行きます。 苦痛のない世界で安らかに眠って下さい。 Posted by: Dai : April 21, 2005 12:19 AM奥山さん こんな出会いと別れでしたけれども from hiro Posted by: 畑山 啓 : April 21, 2005 12:29 AMこれだけ多くの人の中で生き続け、悼まれていることが、奥山さんが、力強く、素晴らしい人生をおくられた証なのだと思います。 心よりご冥福をお祈り申し上げます。 今はもう、涙が止りません。 どうか安らかに。 ずっと。 Posted by: はちくん : April 21, 2005 12:41 AM消えたい・・・と思った事があった。 そんな時、ジェネジャンで奥山さんに出逢った。 涙があふれ出てきた。 自分で断ち切らなくても、 明日かも、1週間後かも、30年先かもしれない。 奥山さんが亡くなられたと知り、心が止まっています。 奥山さんが生きていた証は、確かにあり、 奥山さん、おつかれさまでした。
ポプラのころから時々拝見していました。心からご冥福をお祈り申し上げます。実は私、2月に父、3月に母(ガン)を亡くし、その後自分も体調を崩して、しばらくパソコンも触れなかったので、たった今ご逝去を知りました。 見事な生き方をなさった奥山さんを見習って生きていきたいと思いました。 残されたご家族の皆様の上にも少しずつ安らぎの日々が訪れますようお祈り申し上げます。 Posted by: NK : April 21, 2005 01:01 AM先日作家デビューされたことを知り、お祝いのコメントを書こうとした矢先の出来事でした。 奥山さん Good Night,Good Night. Posted by: INU : April 21, 2005 01:31 AMホントにお疲れ様でした。 奥山さん、2年4ヶ月程の闘病生活、本当にお疲れ様でした。 これからもこのページを開き続けます。 17日 日曜、なにげなく本屋で『31歳、ガン漂流』を見つけ、年の頃も近く、同郷ということで思わず買ってしまったんですが・・・・ レスリーチャンの自殺のときに書いてたけど あんたは立派にみんなの心に忘れられぬものとなって残っているよ! Posted by: だいさん : April 21, 2005 02:08 AMほんの数週間前に力強い言葉をつづっていた人が今はいない・・・一度も会ったことがない人なのに、いなくなった後のこの空虚な感じ。世の中がいつもと違って見えてしまいます。 初めて書き込ませて頂きます。 「ジェネジャン」で奥山さんのことを知り、このサイトに出逢いました。 奥山さん、これからは痛みや苦しみの無い世界でのんびりして欲しいです。 どうもありがとうございました。やすらかに… Posted by: yuka : April 21, 2005 02:28 AMコメントは初めてさせていただきます。 奥山さんありがとうございました。 ご冥福をお祈りします。 読み終わった本は、次いつ読むかわかんないし、売ってしまえー!が、いつものパターン。 本の中には奥山さんが確かに存在してるから。 奥山さん、関係者の皆様、ありがとうございます。
皆さんの一つ一つ純粋なコメントを読んでいて さらに心打たれ涙が出てきます これだけの人々を こんなにきれいな気持ちに 奥山さん あなたは一人一人の魂に これって 本当の意味でのアーティストだよ そしてこれを受け取った人々が きっとまた 素晴らしい種を蒔いてくれて有難う しっかりそれを受け止め あなたの分まで咲かせます!
ありがとう!色々たくさんもらった! 奥山さん、最期苦しかったよね。ゆっくり休んでね。 奥山さんは、私たち読者が思わず笑ってしまうような、楽しい文章を書いてくれましたね。体が辛い日もたくさんあったでしょうに・・・。そして自分の日常を大切にして、それを文章にしてきましたね。その日常の文章が、すごくたくさんの人を元気付けました。病気にならなきゃできない事もあるんだって、学びました。感謝しています。色々教えてくれて、ありがとう。本当に、良い人生でしたね。書店に見に行けなかったのは残念だけど、誰でも何かを気にかけながら死ぬものだと、私は思います。81歳で、同じく肺ガンで亡くなった私の祖母は、病院から外を眺めながら、ここからうちは見えるかな?と言っては、畑の事を気にしていました。81歳にまでなっても、気にかける事があるのです。畑は私の母が受け継ぎました。奥山さんの気にかけていた事は、たくさんの読者に受け継がれています。 これからも、奥山さんの文章を楽しく読ませて頂きます。奥山さんの事、忘れないからね。 Posted by: izumi : April 21, 2005 04:04 AM奥山さんの訃報せつなすぎます。 昨年12月、テレビ番組「ジェネジャン」に出演していた 私の母親も腺がんで3年前に肺の手術をしました。 奥山さんの日記は本当に勇気づけられました。
最初に奥山さんを知ったのは『31歳〜』でした。本屋さんでやまだないとさんの表紙に惹かれて手に取りました。私は嫌な奴なんで、本屋さんで最初を少し読み、最後を少し読んで『残念ながらまだ俺は死んでないよ』的な言葉を読み、ああ、するどい人だなあ、見透かされたなと本をその場で置きました。 偶然にまた出会ってしまいました。 その日からPCを開けた日は毎回日記をのぞき、ブロクがスタートする前のイライラとか始まってからのラーメン屋さんライブとか、もうPCでできる遊びはやるぜ!みたいなのが面白かったなあ。(過去形で書くのが悲しい)体がしんどい人の移動手段は車椅子だと思っていた保守的な私にバイクの有効性を教えてくれました。 最後のコメント を読んで、本屋をめぐって、3冊揃いの本屋を見つけたのが今思えば奥山さんが亡くなった日でした。ここで良い人なら、買いましたよ。って事になると思うのですが、まだまだココから先ずーと続くのだからと漠然と信じていて買いませんでした。 たぶん、今週末血眼になって、三冊を探すのだ。こうやってあなたは私の心と書棚の中にくっきりと残っていきます。 奥山さん、家族のみなさん、関係者の方々お疲れさまでした。ゆっくりおやすみください。 Posted by: TAN : April 21, 2005 05:59 AM今の時間は朝の5時21分。昨日の訃報から立ち直る事ができず、未だに眠ることができない。今のこの募る喪失感をどう処理していいのか自分でも分らない。肉親が亡くなった時と同じくらいの辛さがある。むしろそれ以上かもしれないとさえ思う。それ位、私にとっては彼は大きくて強くて、私自身が生きていく上での理想というか、何かかけがえの無いお守りのような人だったと思う。どんな状況でも生きるという事を、私に刻み付けてくれた人だ。 昨日の23時過ぎにジムから帰って来て、テレビを見ていても全然頭に入ってこないし、全てがどうでもいいような感じがしていた。奥山さんの日記とブログを読み始めて読者の一人となってから、いつかはこの日が来るとは分っていたけれど、こんなにも自分に大きなショックと哀しみ、喪失感を与えるとは思ってもみなかった。彼が以前日記に書いていたように、「死そのものよりも、死が生み出す永遠の別れの方が辛い。」という言葉が本当に身にしみて理解できた気がする。 真夜中を過ぎても私には、眠りたい、横になりたいという気持ちにはなれず、一人ベランダで空を見ていた。もう雨は上がっていたけれど、とても寒く空気が冷え冷えとしていた。星は全く見えないし、月も出ていない、何だか寂しい夜だった。ベランダで育てている植物たちに、必要も無いのに無意識に何度も水をかけていた。家族でもない、友人でもない、恋人でもない、そんな人の死に対して、私は悲しむ権利なんてあるのかな・・・とそんな事を考えていた。 だけど彼は余命を宣告されてからも、本当にパワフルに自分らしく、生きているという瞬間瞬間を、私に教えてくれた人だと思います。もっともっと彼の事を知りたかったし、何よりも彼の書く言葉、文章が読みたかった。私の人生にもこの先いろんな困難や失敗や不安、挫折といったものがあると思うけど、最後に時が来たら、充実した人生だったと思えるように、自分に負けることなく、精一杯生き抜いてみようと思う。奥山さんの事は一生忘れないし、辛い事があった時には、奥山さんの本を読んでいこうと思う。 Posted by: マエハラ : April 21, 2005 06:02 AM奥山さんの訃報を今さっき知りました。 ありがとう。 Posted by: masa : April 21, 2005 06:16 AM会ったこともない人の死がこんなにショックなのは 昨日何だか急にあなたのことが気になって おつかれさま 心からご冥福をお祈りいたします。 奥山さんの言葉の一つ一つに生きる希望をいただいていた気がします。いつかこの時が来ることは理解はしていましたが、いざこの時が来てみると何ともいえない悲しい気持ちに支配されている自分がいます。生きるということをこんなにもわかりやすく私たちに伝えてくれ続けてくれたことに心から感謝します。ありがとう Posted by: ZENNON : April 21, 2005 08:07 AM吉祥寺とか、 で、 これからもずっと思い出すのだろうと思います。 私の家から徒歩2分のカフェも、 カフェ行脚とかしちゃいそう。 面白い映画を観た時、美味しい缶コーヒーを見つけたとき、建築中の一軒家を見つけたとき、美味しい駅前の蕎麦屋を見つけたとき、 最後の方は口述筆記だったとのこと、 いつも日記を楽しく、切なく拝見させて頂いております。私も現在31歳の癌患者で、入院中の話などは自分の事とリンクしながら読んでおります。いつまでもこの日記を読み続けられる様な気がして、奥山さんも自分もまだまだ元気で頑張れると感じておりました。本当に今までありがとうございました。心よりご冥福をお祈り致します。 Posted by: 健 : April 21, 2005 11:11 AM某テレビ番組であなたのことを知りました。 あなたへ発したい言葉は次から次へと 亡くなっても、こんなにも強烈な存在感。 自分がガンになって、ずっと奥山さんの真似してたみたい、、。入院中ガンプラ作って、、最近では、パワータンクボールペン、大人買いしてました。それが、自分の中で奥山さんとのつながりが出来たみたいで安心してたんだな、きっと。告知受けて自分の最期を、感じる恐怖は、想像を絶するものと思われます。自分も告知受けて、戦おうとしているけれど、かなりしんどい。それを、紛らすためにジョークや、気丈な言葉が出る。周りの人は、あー、もう平気なんだ、と勘違いする。弱音はけない人達は奥山さんに傾倒したと思う。私もその一人。 心にぽっかり穴が空いたような日々です。 私も何らかの形で、この場を残して頂きたいと思っています。 Posted by: むーみん : April 21, 2005 12:06 PMはっきり言ってまだ実感がありません。 死は喪失だけではなく、意味と価値があることを彼は身をもって教えてくれた。考えて見れば我々みんな余命X年の人生を送っている。そのX年をどう使い切るか?彼は身をもって問いかけてくれたのではなかろうか。冥福などせずに向こうでもガンガンとばしてくれ。いつかまた会おう。 Posted by: TAKA : April 21, 2005 01:44 PM初めてコメントさせて頂きます。 「ジェネジャン」で初めて奥山さんを知り、このサイトで初めて奥山さんの文章に出逢い、文章から伝わってくる奥山さんの魂にどんどん惹かれました。 もう会うことはできないかもしれないけど、 初めてコメントさせていただきます。 いつかこの日が来るのは解っていました。頭では解っていたつもりなのに・・・。 いつかこの日が来るのは解っていました。頭では解っていたつもりなのに・・・。 いつかこの日が来るのは解っていました。頭では解っていたつもりなのに・・・。 奥山さんを初めて見たのは「ジェネジャン」でした。 私は奥山さんがこの世界にいたということを一生忘れません。奥山さんの生きていたという証である本は、これからじっくり読もうと思います。
この日が来る事を解っていても、やっぱりツライよ。目では見えないけど、きっと天国からメッセージを書いてくれてると私は思ってるよ、奥山さん。 奥山さん、貴方は素晴らしい方です。尊敬します。 そして、出会えた事が嬉しかった。ありがとう。 初めてコメントします。 ジェネジャンで初めて奥山さんという存在を知ったときから奥山さんの命の期限を知らされていたわけですが、もしかしたら、そんなのはウソなんじゃないかと思うほど、あなたはいつでも冷静でしたね。しかし、ウソではなかった。。。寂しいです。あなたがいなくなって本当に寂しいです。 ご冥福をお祈りします。 桜の季節になると いつかそちらに逝く日までお元気で。 初めてカキコミさせて頂きます。 短い人生だったけど ご冥福をお祈り致します。。。
初めて書き込みします。今まで奥山さんにはたくさんの勇気をもらいました。本当にありがとうございました。ご本人に伝わるようどうしてもっと早く気持ちを伝えなかったのか悔やまれます。 Posted by: rio : April 21, 2005 04:31 PM残念です。 小説読みました。一生大事にします。 ありがとう。 Posted by: mari : April 21, 2005 06:14 PM奥山さん、カッコよかったです。VP大事に読ませていただきますね。 奥山さんの訃報を某所で聞きつけ 私、奥山さんは余命もとっくに通りこしてきたから、ひょっとしたらまだまだ生き続けられるんじゃないか、って思ってた。だから、16日のプログ見てもまだ大丈夫、って思ってた。日記も1年前から見て、ジェネジャンも出演したのは見ていて本も買おうと思ってた。奥山さんの言葉には重みがあって教えられることも沢山あったし、病を抱えながらもこんなにかっこいい生き方をしている人がいるんだと、できるのだと教えてくれた。奥山さん、あなたかっこいいよ。 はじめてのコメントが最後のコメントになってしまいました。 奥山さんの出演されていたジェネジャン。DVDに録画して大事に保存しております。 奥山さんが亡くなったなんてまだ全然実感できません。きっと一生実感なんてできなくて、奥山さんを忘れることはできないんだろうと思います。 うまく言葉にできないけど、これからの奥山さんがどうか幸せでありますように。 奥山さんが亡くなっても奥山さんは死にません。 Posted by: あいこ : April 21, 2005 07:21 PM奥山さんが亡くなったと聞いて本当に悲しいです。奥山さんは文章として生きた証を残されましたね。もっともっと読みたかったけれど、天国で奥山さんらしく過ごしてください。いつか天国で逢えることを楽しみにしています。今までありがとうございました。ご冥福をお祈りします。 Posted by: あき : April 21, 2005 07:53 PM今日 新聞に出ていましたね 私は遂に動いている奥山さんを拝見することが お疲れ様でした。 奥山さんが亡くなってから早4日、もう、ちゃんと天国には着いたのでしょうか。 ただ一つ心配なのは、自伝も織り交ぜた小説が、 奥山さんって結構やんちゃさんみたいだったから・・・ 大丈夫なのだろうか・・・ まぁでも、これだけ多くの人に感動を与え、沢山の人の想い、祈りもあるでしょうから、チャラって事で。 もしかして、執行猶予みたいな感じで、今頃はもう 失礼しました、訂正します。 × フィクション 今日やっと「VP」を書店にて買うことができました。 奥山さん、お疲れさまでした。 ご冥福をお祈りします。 Posted by: なーお : April 21, 2005 09:15 PM奥山さん あなたの生き様
私は夜何気なく見た「ジェネジャン-最終回-」で奥山さんの事を知りました。 誤植を修正して再送したところ、 さるさる読み返しています。 Posted by: なみころ : April 21, 2005 09:51 PM奥山さん、安らかにお眠り下さい。 見ましたか? Posted by: micico : April 21, 2005 10:00 PM>よっしーさん よろしければ教えていただけないでしょうか。 Posted by: マリー : April 21, 2005 10:08 PM亡くなってしまったんですね。すごく残念です。 >マリーさん 生きることの 奥山さん、いろいろありがとうございました。 Posted by: たら : April 21, 2005 10:47 PM初めてコメントさせていただきます。 「ガン漂流」に始めて出会ったのはちょうど大学受験の時でした。 なんとも表現し難いパワーを奥山さんにはいただきました。 そしてこれからも、たくさんの人に色々な力を与え続けてくれるのだと思います。 心よりご冥福をお祈りします。 はじめまして。初めてコメントさせていただきます。 心よりご冥福をお祈りいたします。 ありがとうございました。 日をおうごとに寂しくなります。 デジタル時計が歩みを止めたこと、最後の日記のタイトルが「孤独死」であったこと、無意識にここへアクセスしていること。 どんなことを思い出しても寂しくなります。 Posted by: toko : April 21, 2005 11:12 PM奥山氏、タメか。 ヴァニシングポイント読ませて頂きました。 あんた、ロックじゃねーか。 俺もロックだと言われる様、精進したいと 奥山さんが亡くなったこと ヴァニシングポイント このコメントを見てすごいショックでした。 友達のブログで奥山さんのガンエヴォを知ったのは一ヶ月くらい前です。 昨日はショックでコメントできませんでした。 でも奥山さんの生きた証、きっちり受け取りました。 俺は絶対奥山さんを忘れない。 Posted by: たかお : April 22, 2005 12:19 AMmiriさん> 訃報を知ったのは月曜日の夜だったのに気持ちの整理が出来ず、 闘病記は沢山あるのにみんなが奥山さんに惹かれたのも何かの縁。それを大切にしたい。 「33歳〜」が世に出ることを心より願っております。 Posted by: トマト : April 22, 2005 12:26 AM編集部の方、メッセージをありがとうございました。 私・・・ 本の発売日は当初、21日でした。 これから、ゆっくり本を読みたいと思います。 初のコメントが訃報へのものになってしまいました。 WEb上で偶然出会った「さるさる日記」。 最期まで物書きとしてのプライドを持ち、 奥山さん、俺、頑張っていい医者になるよ。 病気になって「書く」ことを恐れた自分でしたが 今はひたすら悲しいです。 でも本を開いて、何度でも奥山さんに会いにいこうと思います。 Posted by: まるわ : April 22, 2005 02:38 AMパソコンの画面なのにさ、まっ平らの画面なのにさ、画面から声が聞こえたことも、画面にぬくもりを感じたこともなかったのにさ、泣けるじゃん。こんなことってあるのかと思ったよ。私も今日道を歩いていて、バイクどうするのかなぁって思った。本ペラペラめくって寝るよ。サムライじゃないや、私。 Posted by: olive : April 22, 2005 02:42 AMやっと書き込みできる位に落ち着きました。 身はたとえ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし ロック魂 Posted by: けろ : April 22, 2005 03:55 AMついにこの日が来てしまいました。 奥山さん、お疲れ様でした。 初めてテレビで見た時から心に残ってる人でした。 心からご冥福をお祈りいたします。 Posted by: しゅん : April 22, 2005 04:54 AMジェネジャンのペトロ三木さんのブログは背景を黒にして喪に服す意を表しています。 月並みですが、心よりご冥福を祈っています。 吉田さま 奥山さんの最期の姿を伝えていただき本当にありがとうございました。 ここの右上の時計、なくなっちゃったんですね。。。 本当に最後までお疲れ様でした。 安らかにお眠りください。 Posted by: pidec : April 22, 2005 09:53 AM本当にありがとう。 これから先ずっと 一瞬を感じる事の出来る人生にしていきます。 Posted by: tomo : April 22, 2005 11:06 AM>のんさん もう彼は「永遠」になったんだよ。 私は五年前に白血病になり、病院で多くの同士を 結局、いつもの通りに、 何日か経ってみて、色んな日記を思い出して 奥山さん、今、どこで何してますか?? TVでしか奥山さんを見たことなかったけど、余命を知りながらも常に奥山さんの瞳には力がこもっていたのを覚えています。 奥山貴宏様 私には2人の息子がいます。
本当にショックでまだ信じられません。 ファンの一人として 合掌 Posted by: mitoppo : April 22, 2005 07:10 PM主人も同じ肺腺ガンで2月に亡くなりました。 はじめまして。 ジェネジャンで奥山さんを知ってから2ヶ月位の間、こちらを毎日のように拝見していました。 奥山さん。もっと早く伝えられなくてごめんなさい。作家デビューおめでとうございます。 奥山さんの言葉も魂も私の心の中で響きまくってます。それはこれからもずっと変わらない事でしょう。 これからも奥山さんの残した本を通じて、いろんな人に奥山さんのことを感じてもらえるのかと思うとなんだかうれしいです。 ご家族の皆様、関係者の方々。こうして奥山さんと出会うチャンスを作っていただいた事、本当に感謝しています。ありがとうございました。 心からご冥福をお祈り申し上げます。 Posted by: nana : April 22, 2005 07:29 PM自分の事でへたれていた・・・元気を貰おうと… でも、肉体の苦痛からの解放・…よかった
ごめん、こんなことしか書けない。 Posted by: H : April 22, 2005 07:42 PMはじめて書き込みさせていただきます。友人が肺腺ガンにかかって奥山さんを知りました。確か友人も治療についていろいろ悩んでいる時に奥山さんにメールをして返事をもらったとすごく喜んでいたこともありました。友人は昨年に告知から6ヶ月で旅だってしまいましたが奥山さんならもしかしたらガンにもうち勝ってくれるんじゃないかと思ってました。 32歳ガン漂流に登場する松茸ごはんを頂いた奥山さんと同じマンションに住むSです。 奥山さんが旅立た事がやはり未だに いいものに出会うたびに奥山さんなら、 また吉田様、御報告本当に有難うございました。 奥山さんが亡くなる直前まで、 心苦しい要望で申し訳ございませんが 33歳-を出された時の奥山さんの 吉田様、これからもお体にお気をつけて 本当に有難うございました。 Posted by: メグ : April 22, 2005 11:18 PMまだまだ元気でがんばっていると思っていました。今日HPにきてびっくりしました。このまままだまだこのプログを楽しめると勝手に思っていました。奥山さんのがんと闘う姿はいつまでも私の心に行き続ける事と思います。いままできつかったことでしょう、ゆっくり休んでください。いつも元気をあたえてくださってありがとうございました。 Posted by: kaorin : April 22, 2005 11:38 PM参りました。いろいろな意味で参ったよ。 奥山さん。奥山さんが旅立たれたこと信じることができずなかなか書き込みができませんでした。あなたに出会って母の病気をきちんと受け入れることができたしメソメソ泣いているだけではなく母と一緒に病気と戦っていく勇気をもらいました。そしてなにより私自身とてもたくさんの事を考えること感じることができました。こんなに早くこの日がくるなんてとても切ないです。素晴らしい本をありがとう。毎日プログを見ては一喜一憂した日々忘れません。本当にありがとうございました。そして天国でもクールでそれでいて熱い奥山さんでいて下さい。 Posted by: emi : April 23, 2005 12:16 AM日記のほうを以前から見させていただきました。 まだ自分の中で奥山さんが亡くなったことが整理できていません。 アナタという人にあえてよかった。 吉田さま ご報告ありがとうございました。 >病室でPCを操作するのが難しくなってからも、ブロ>グは口述筆記で更新 と書いてくださいましたが、奥山さんは、最後のブログへのコメントをご自分で入力されたのでしょうか。それともどなたかが代筆入力されたのでしょうか。 奥山さん、ありがとうございました。 Posted by: R : April 23, 2005 02:21 AMやっとコメントを書くという心の整理がつきました。 私の言いたかったのは、 いろいろ書くのはつらいから。 Posted by: meg : April 23, 2005 07:26 AM本当に本当にありがとうございました。 ご冥福お祈りしております
初めてコメントします。 初めまして。知り合いからこのサイトを教えてもらいました。でも、奥山さんが亡くなった後でした・・・。 告別式、参列させていただきました。 ご家族の皆様、本当に有難うございました。 奥山さま 皆さんのコメントを読むたびに、奥山さんのところに集まった皆さんで、これからも今までのようなコミニュケーションを続けていけたら素晴らしいと感じています。できたらみんなでずっと、忘れないように、奥山さんのこのサイトをつづけて行きたいですね。 Posted by: 純 : April 23, 2005 02:30 PM私も初めてコメントさせて頂きます。 昨夜ジェネジャンを観て、気になってHPを観にきました。 おつかれさまでした。 奥山さん、ご冥福をお祈りいたします。 『VP』の発売日が早まっていたのですね。 吉田様、最期の御報告を記していただき、ありがとうございました。 サ母様、いつもサイボーグ並みのお掃除ぶりを日記で拝読しておりました。 本当におつかれさまでした。 ゆっくり、休んでください☆。 ・・、まだ信じられません。 私は奥山さんとは、ジェネジャンという番組をみて奥山さんを知りました。似た目はなに一つ病気もしていないごく普通の青年にみえました。でも本人の口から自分は癌で余命2年と自ら言ってるのを私は覚えています。私は奥山さんがホームページを持っているというのを聞き、いつも毎日みていました。しかし最近はなかなか更新してこなく、不満もあったことはありました。でも毎日見るのが日課でもうファンになっているほどでした。そんな今日楽しみにしていたら訃報という形で貴宏さんのお母様からメッセージがあり大変驚きました。とても残念でなりません。しかし、まだ私の心の中にはいつも毎日奥山さんが日記を書いていてくれると思います。 そして、心からご冥福をお祈りします。 Posted by: 動物 : April 28, 2005 08:01 PMやっとコメントを書く気になりました。 31歳と、32歳の両方、買い求めて。 かっちょいいっすよ。奥山さん。 僕もこれから、一生、病気と闘って、、、闘ってじゃないな、一緒に生きていかないといけないです。その勇気をもらいました。ほんとに、もらいました。 ありがとうございます。 心から、ご冥福をお祈りいたします。 Posted by: hiro : April 29, 2005 09:32 PM「今ある条件の中で精一杯に生きる」 ご冥福をお祈りいたします。 Posted by: mi2 : May 5, 2005 06:42 PMこんばんわ、ジェネジャンを見て初めて奥山さんの事を知って以来 ジェネジャンで奥山さんの言葉が胸に響いた事は今でも鮮明に覚えています。 ご冥福をお祈りします。 Posted by: ゆうすけ : May 8, 2005 12:56 AM同じ歳なので奥山さんの考え方が気になっていました、HPもチェックしていましたが残念です。 初めて、コメントさせて頂きます。私は今日初めて、TVで奥山さんの事を、知りました。TVを見た直後すぐに、PCに向かいWeb検索しました。 私は、これから父の生きた証、私の生きた証をこの世に、残して行こうと思います。ちっぽけな私に何が出来るかは、分かりません。ですが、小さな事でも、懸命にもう駄目だ!! 奥山 貴宏さん、サ母さん。 この間、夜中にやってたテレビの再放送で初めて奥山さんのことを知り、HPを探してここにたどり着きました。亡くなっていることをここに来て知り、本当に本当に残念です。たまたま見たテレビだったのですが、そこで感じたなんともいえな |